| 登壇者 |
| 千葉 陽平 氏 |
| 農林水産省 大臣官房 環境バイオマス政策課 課長補佐 | ||
| 東京大学大学院卒、H29.4農水省入省 | ||
| 登壇者 |
| 小池宏隆 氏 |
| 持続社会連携 推進機構アース・シェルパ | ||
| SDGs、気候変動、若者、防災に関わる政策提言や開発実務に長年携わる。国連若者参画枠組みにて、国際アドボカシーを統括。持続可能な社会に向けたジャパンユースプラットフォーム(JYPS)を創立。地球環境戦略研究機関(IGES)と国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)にて、都市の脱炭素化を支援し、現職に至る。 | ||
| 登壇者 |
| 馬上丈司 氏 |
| 千葉エコ・エネルギー株式会社 | ||
| 1983年生まれ。千葉エコ・エネルギー株式会社会長。 千葉大学人文社会科学研究科公共研究専攻博士後期課程を修了し、地方自治体における再生可能エネルギー政策に関する研究で日本初となる博士(公共学)の学位を授与される。専門はエネルギー政策、公共政策、地域政策、農業政策。2012年10月に大学発ベンチャーとして千葉エコ・エネルギー株式会社を設立、2013年より国内外で営農型太陽光発電の事業化支援に取り組みながら、業界団体の役員、行政・政府委員、政府系研究機関の客員研究員など幅広いフィールドで活動している。 | ||
| 登壇者 |
| 北井久美絵 氏 |
| 一般社団法人 中部ソーラーシェアリングやろまい会 | ||
| 株式会社キタイ電気 取締役。貿易事務や英会話講師の経験を活かし、現在はエネルギーと農業の融合に挑む。2022年に「一般社団法人中部ソーラーシェアリングやろまい会」を設立し、地域共創型の営農型太陽光発電の普及活動を展開。さらに株式会社磐田おおくすのき農園 代表取締役として荒廃地をレモン農園へ再生させるなど、持続可能な地域づくりに歩みを進めている。趣味は旅と、お酒や発酵食品を取り入れたお料理。 | ||
| 内容 |
「望ましい営農型太陽光発電」の議論を含めたソーラーシェアリングをめぐる制度・政策の最新動向を共有し、今後の普及拡大に向けた課題や支援策のあり方を議論します。政府、有識者、事業者、地域団体それぞれの立場から、制度見直しの論点や現場に求められる対応を探ります。
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| 日時 | 2026年6月12日(金) 時間:14:00‐15:15 ※開始時間15分前受付開始 |
| 参加費 | 無料 会場開催(オンライン配信は行っておりません) |
| 会場 | ソーラーシェアリング第4回全国大会 京都市勧業館みやこめっせ 地下工芸実技室 〒606-8343 京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9−1 |
| 公式HP | ソーラーシェアリングフェスティバル第4回全国大会 公式HPはこちら |
※オーガニックライフスタイルEXPO in 京都・ソーラーシェアリングフェスティバル 事前登録はこちらから


